Wolf-Ohtsuka法を行う主な病院として当院心臓血管外科が紹介されています

 ウルフ─オオツカ低侵襲心房細動手術センターのセンター長を務める大塚俊哉医師の本にWolf-Ohtsuka法を行う主な病院として当院心臓血管外科が紹介されています。

 当院は2017年より胸腔鏡下左心耳閉鎖術を開始し、通算40症例の患者さんに行なってまいりました。ほとんどの患者さんが抗凝固薬を離脱され経過は順調です。

お問い合わせは心臓血管外科 心房細動外科外来まで。
(083-262-2300)(平日8:30-17:00)
 

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